2025ちょっと前の早い明るい浦さんにて
同じウオでポーズを変えてアレするナニガシ
撮影者は、しきりに真面目な顔をする様に要求されてましたが、そんなものは言えば言うほど、こうなるわねの結果
ただただ、ちょけてるナニガシ
何も考えず
ダラダラと好き勝手やってきた結果が、この写真に全て詰まってるよね
と、近所の獣の顔のプリントされたキラッキラがついたーるピッチピチの服を纏ったチリッチリのパーマネントのオヴァハンヌが言うてたよね
関西地方、特に、なにわが濃くなればなる程に
あの獣の顔の服を纏うオヴァハンヌたちが増えるのは、あれは、もう太閤秀吉が大阪の町を築いた時から付いて回る、なにわのオヴァハンヌ特有の生態ですよね
これに加えてのパーマネント率の高さ
パーマネントこそ、様々な形のソレが見受けられますが、ほぼほぼパンチパーマみたいなオヴァハンヌも当たり前に見受けられる様になるのは、やはり、なにわが過ぎるエリアに足を踏み入れる程に増えて行くのはお決まり事で。
そして個人差はありますが、身に付けている装飾品のゴツさ
極太のネックレスを首に巻いてる様は、どこかのラッパーかと見間違う程で
そして、この最もなにわの濃いエリアのこの獣のオヴァハンヌたちは、ラッパーでもなんでもなく、ただの、なにわのオヴァハンヌなんですが、そんじょそこらのラッパーなんか、けちょんけちょんにしてまう程に、怒涛のフリースタイルスキルを持っているのも特徴の1つでありまして
そして、これまたゴッツゴツの指輪を複数装着しているのも、これも珍しくはない光景でありまして
これに関しては、万が一、物理的な攻撃をせざるを得なくなった時に、とてつもない攻撃力を見せてくれる事間違いなしの代物でありまして
思うに獣の顔どアップの服であったり
豹や虎の柄の服を纏うのも(圧倒的に豹ユーザーが多い、希に虎と豹の両方のセットアップの強者も存在する)強さの誇示なのかなと思われます。
特に、なにわも広く、例に出さずとも皆が納得するカオスなエリア、道の真ん中で歯の無いオッサンが寝ているエリアなんかで、生き抜くには、か弱い女性では無理なんやと、この、なにわのオヴァハンヌたちは、少女時代から叩き込まれて育っている訳で
獣を纏い
限界ギリギリのパンチパーマネントを当て
攻撃力の高い指輪を複数嵌めているのも
これは必然
生き抜くために独自に進化した結果なんやなと
そう結論を出した時も
やはり、なにわのオヴァハンヌたちは、力強く肩や背中を叩いて大きな大きな声で話し掛けてきて、そして、これもこのエリアのオヴァハンヌたちの特徴的な生態の1つ、現れるオヴァハンヌ、現れるオヴァハンヌほぼほぼ全てが
『飴を与えようとしてくる』
そして、その飴のことを
『飴ちゃん』
と
『ちゃん』付けで呼んでいる
この不思議な独自の生態に進化した、なにわのオヴァハンヌたち
次回は、この飴を与える様になったのは何故なのか?いつからそうなったのか?
そして
飴に、ちゃん付けする様になったのは、何故なのか?
これらの謎に迫りたいと思います。
さて、ここまで読みきった方は何人おられますでしょうか?
ここまで読みきった方、あなた様は
立派なアホウでございます
でも、私は
そんなアホウな皆様が大好きです
皆様、素敵なアホウでいて下さいませ
愛と平和のクランキン
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